3年ぶりに帰ってきた、千葉湊大漁まつり
2022/11/3
以下は 2 年前に書かれた内容です
ご存知かと思いますが、11/3文化の日に「千葉湊大漁まつり」が開催。3年ぶりの開催となった今回は、とても見応えがありました。
個人なりのレポートをポートパークエリアを中心に。
個人なりのレポートをポートパークエリアを中心に。
大漁まつりと言えば、お約束の…
大盤振る舞い~
だが、私が到着した時点でとてつもない列の長さに降参しました(^○^;)
毎年人気のコンテンツですが、やはり人気ぶりは相変わらずです。
だが、私が到着した時点でとてつもない列の長さに降参しました(^○^;)
毎年人気のコンテンツですが、やはり人気ぶりは相変わらずです。
ビーチクリーン体験?
まず向かったのは恐竜のあった場所の近くに。「Aqua Dream Project」ののぼりが見えたので寄ってみたら、見覚えのあるゴミアートが!10/8に幕張の浜で実施したビーチクリーン活動で、マイクロプラスチックゴミを使用したゴミアートを作成。その際に作成された作品が展示されていた!
そしてここでは「出張ビーチクリーン体験」として、砂浜の中に混ざっているゴミを10個拾う!というもの。ちなみに今回使用された砂は、10/8に実施した際の砂。
そしてここでは「出張ビーチクリーン体験」として、砂浜の中に混ざっているゴミを10個拾う!というもの。ちなみに今回使用された砂は、10/8に実施した際の砂。
年々人気上昇中?
大漁まつりといえば、この方を忘れてはならん!そう、千葉モノレールでお馴染みのモノちゃん🐒毎年のように千葉モノレールが出展してるので、セットでモノちゃんもやって来る!モノちゃんは9月のさんばしまつり以来のご対面。その時もそうだったが、モノちゃんと記念に撮影する人が日に日に増えているように感じた。地域イベントを中心に積極的に出展している成果だろうか。
年齢は…あえて控えておこう(^○^;)
年齢は…あえて控えておこう(^○^;)
ある意味衝撃でもあり注目ポイントだった、日本の翼
私が今回の大漁まつりで一番注目したのは“世界に誇る日本の翼”JAL。
事の発端は、先日少しだけコネタにて触れましたが、大漁まつりの開催概要が発表された際にステージイベント内容にて「JALふるさと応援隊 CAによる職業講話」があったということ。
あのJALが千葉市のビッグイベントの一つである大漁まつりにやって来るのか!?過去の開催を見ていても、ステージイベントは千葉市にゆかりがある方が中心だったので、JALの文字があったのを見た時は衝撃だった。
しかしJALはステージだけではないだろう。他にも何かありそうだ…。そう感じて迎えた当日。ポートパーク内にJALコーナーが!!紙ヒコーキ教室といって、紙ヒコーキを作成して実際に飛ばそう!というもの。整備士の方やふるさと応援隊(CA)が担当していた。
事の発端は、先日少しだけコネタにて触れましたが、大漁まつりの開催概要が発表された際にステージイベント内容にて「JALふるさと応援隊 CAによる職業講話」があったということ。
あのJALが千葉市のビッグイベントの一つである大漁まつりにやって来るのか!?過去の開催を見ていても、ステージイベントは千葉市にゆかりがある方が中心だったので、JALの文字があったのを見た時は衝撃だった。
しかしJALはステージだけではないだろう。他にも何かありそうだ…。そう感じて迎えた当日。ポートパーク内にJALコーナーが!!紙ヒコーキ教室といって、紙ヒコーキを作成して実際に飛ばそう!というもの。整備士の方やふるさと応援隊(CA)が担当していた。
JALふるさと応援隊によるCA職業講話
そして12:40~のステージ。本当にJALのCA(ふるさと応援隊)が千葉ポートパーク(大漁まつり)のステージに立った…!まるで歴史的瞬間に立ち会えたような感じでした。
話の出た内容は全てではありませんが、ざっくりこんな感じの内容が出ました。
千葉との縁・思い出について
ふるさと応援隊とは
CAはどんな仕事をしてるか
制服の特徴
話の出た内容は全てではありませんが、ざっくりこんな感じの内容が出ました。
千葉との縁・思い出について
ふるさと応援隊とは
CAはどんな仕事をしてるか
制服の特徴
時はあっという間に過ぎて行き…
楽しい時間はあっという間に過ぎて行き、イベント終了。帰る頃には、美しい夕景色が。快晴の中だったからこその美しい景色が待っていました。これも大漁まつりのお楽しみポイントの一つ。
今回3年ぶりに開催された「千葉湊大漁まつり」
情勢の影響で例年よりも規模が縮小してる部分はあったものの、それを過去に出展したことのないコーナーがあったりと、やはり毎年見応えあるイベントであることを改めて認識したように感じました。本当に開催を楽しみにしていたのだなと…。
果たして来年はどんな内容になるのか。今から楽しみになってきた。
情勢の影響で例年よりも規模が縮小してる部分はあったものの、それを過去に出展したことのないコーナーがあったりと、やはり毎年見応えあるイベントであることを改めて認識したように感じました。本当に開催を楽しみにしていたのだなと…。
果たして来年はどんな内容になるのか。今から楽しみになってきた。
以上は 2 年前に書かれた内容です
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