千葉ポートタワーで「BLUE&FIRE mini SPECIAL」開催! 千葉つくたべキッチンmini×市原市「焼き鳥屋台じゅん」が9月6日(日)限定コラボ
公益社団法人千葉市観光協会(会長 足立 久男)は、2026年9月6日(日)、千葉ポートタワー1階エントランス屋外スペースで「BLUE&FIRE mini SPECIAL」を開催します。

焼き鳥屋台じゅん(市原市)の炭火焼き鳥と、千葉つくたべキッチンminiの鉄板もつ焼きが千葉ポートタワーで夢の「競炎」。
開催日の9月6日(日)は、すぐ近くのさんばしひろばで「さんばしまつり」が開催される日。
さんばしひろばと千葉ポートタワー間の回遊を促し、千葉みなとエリア全体のにぎわいに繋げる特別企画として実施します。
海の千葉みなと×里山の市原。炎でつながるSPECIAL
7月・8月に開催してきた「BLUE&FIRE mini」は、千葉みなとの海風と、目の前で焼き上げる“FIRE FOOD”、千葉つくたべキッチンminiの牧場のおいしさを楽しむイベントです。
今回のSPECIALでは、自然豊かな市原から「焼き鳥屋台じゅん」を迎え、これまでの「海・炎・牧場」に新たに“里山”の魅力が加わります。
海 × 炎 × 牧場 × 里山
海辺の千葉みなとと、市原の里山が“食”と“炎”を通じてつながる、1日限りのコラボレーションです。
炭火の焼き鳥 VS 鉄板のもつ焼き!


市原市「焼き鳥屋台じゅん」が提供するのは、炭火で香ばしく焼き上げる焼き鳥。
一方、千葉つくたべキッチンminiでは、BLUE&FIRE miniで大好評だった地元「シェフミートチグサ」のホルモンを使った鉄板もつ焼きを、球場で人気の千葉つくたべキッチン・立岩店長が豪快に焼き上げます。
2つの異なる“FIRE”による、千葉みなとでの炎の競演をお楽しみください。
さんばしまつりとあわせて千葉みなとを楽しもう!

同日、さんばしひろばでは「さんばしまつり」が開催されます。
千葉ポートタワーでも特別企画を実施することで、両会場を行き来しながら、千葉みなと一帯を楽しんでもらうきっかけづくりを目指します。
さんばしまつりの前後には、ぜひ千葉ポートタワーにもお立ち寄りください。
開催日
2026年9月6日(日)
開催時間
11:00~17:00
※売り切れ次第終了
会場
千葉ポートタワー1階エントランス屋外スペース
(千葉つくたべキッチンmini前)
出店・販売内容
・焼き鳥屋台じゅん/炭火焼き鳥
・千葉つくたべキッチンmini/鉄板もつ焼き
※販売商品は売り切れ次第終了となる場合があります。
※天候等により内容を変更または中止する場合があります。
主催・運営
公益社団法人千葉市観光協会/千葉つくたべキッチンmini
協力
焼き鳥屋台じゅん
株式会社シェフミートチグサ
千葉ポートタワー



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